270年目の新発見。

肌にいい水には、理由がある。

アベンヌスキンケア 水のチカラ 3つの理由

歴史

アベンヌ温泉水が最初に見いだされたのは1736年。
アベンヌ村周辺を統治していた侯爵の愛馬がアベンヌ温泉水を飲んだり浴びたりしていたところ、皮膚病が改善したのがきっかけでした。
1809年にはモンペリエ大学医学部「サン・ピエール博士」によりアベンヌ温泉水の分析が行われ、学術的な裏付けとともに皮膚に良い水としての結果が公表されました。
また、1871年のシカゴ大火災の際には、火傷を負った被災者の治療のために使用されて世界に広く知られるようになりました。
1874年には、フランス政府が皮膚医学上「公益のあるもの」と認定。そして100年後の1975年ピエールファーブル氏が源泉を買い取り、現在に至る研究・開発が行われるようになったのです。

→ 日本での実績

自然

雄大な南仏の山々と豊かな自然に育まれたアベンヌ村。「肌にいい水」アベンヌ温泉水は、あらゆる環境汚染から保護された緑豊かなラングドック地方の広大な自然公園内に湧き出ています。地下に広がる五億年前の地層は唯一無二のミネラル構成成分と微生物相を含有。

アベンヌ温泉水はこの地層によって、50年と言われる長い時間をかけて濾過され、再び地上にわき出ています。アベンヌ温泉水の肌への恵みは、この土地にしかない大自然の恵みでもあるのです。

→ アベンヌとは

科学

フランス政府に「公益のある水」として認定されているアベンヌ温泉水は、実際にフランスのテルマリズムセンターで治療に使われています。このテルマリズムセンターでの治療は医療行為のため、患者は皮膚科医のすすめで訪れ、健康保険が適用されます。

また、2007年に源泉のそばに「水の研究所」を設立しました。最新の科学による研究と厳重な検査により、日々アベンヌ温泉水を研究・管理。
素肌の健やかさを守るために、アベンヌ温泉水の性質や品質に関する研究がたゆまず行われています。

→ デルモコスメティック

→ アベンヌ テルマリズム ツアー

南仏アベンヌ水のチカラ体験記